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漁師は潮を見る

潮時を間違えると損をするので、相場の流れを見て波に乗れ…

という意味の格言です。

漁師は気象と潮の流れをみて漁場を探すことからきた言葉で、
外国為替(FX)投資もこれと同様のことが言えます。

大相場は、10年に1〜2回、中波動は3〜5年(米国大統領選挙は4年に一回)、
小波動は3ヶ月に1回またはその倍数のサイクルで動くと言われています。

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