今週の動き 2006年4月15日(土)
17の週の米ドル円超短期戦略(私の場合)
先週週末は、118.65付近で終了
17(月):欧州は、復活祭でお休み
18(火):連休明けを、様子見
以下、日本時間
21:30 → 以下のNY指標の発表
生産者物価指数
住宅着工件数
建設許可件数
27:00 → FOMC議事録
19(水):21:30 → 米消費者物価指数の発表
朝、起きて、かなり円高(117前半)に振れていれば、
夜の「米消費者物価指数」は、高そうだから、
円安になると想定して、少し買うかもしれない。
また、18(火)の夜から円高に振れていたら、
21:30前後から、パソコンの前に座ります。
ひまわり証券の 「マーケットニュース」 の画面で、
更新ボタンを定期的に押しながら、
別ウィンドウでチャートと取引画面を開けておきます。
この指標が予想(0.4%)より高ければ。
(前回 0.1% 、今回予想 0.4%)
21:30直後になんらかの動きがあるでしょう。
※低ければ、今回の取引は見送り。以下、高い場合。
・・・
数分待ちます。
・・・
あがり(円安方向に動き)はじめたと実感した場合。
新規で買います。
20(木):
21:30 → 新規失業保険申請件数
23:00 → 景気先行指標
それぞれ、予想より悪い指数がでたら、決済売り。
よい指標がでたら、持ち続けます。
寝ます。
25:00 → フィラデルフィア連銀指数
もし、まだ持ってて、
朝起きて、下がってたらあきらめて売ります。
予想よりよければ、持ち続けます。
続きは、今度。
投資は自己責任で!